久しぶりに混ぜご飯を作りました。

久しぶりに混ぜご飯を作ろうと思い、どんな具にしようかと考えました。
旦那は好き嫌いがあるので、それも考慮しようと思いましたが私が舞茸が好きなので舞茸の混ぜご飯を作ってみようと思い、調べました。
私自身、舞茸の混ぜご飯を食べたことも作ったこともないので上手に作れるかは分かりませんが挑戦してみようと思いました。

実際作ってみると大成功で私は美味しかったのですが、旦那はきのこがあまり得意ではないので旦那の口に合うかどうかは自身がありませんでしたが、ダメもとで出してみました。
旦那は前日まで京都へ社員旅行に行っていて、京都での食事が口には合わなかったようで愚痴をこぼしていたので、ちょっと可哀想だったかなと思っていたところで旦那が今日は食欲がないから食事は少なめが良いと言ってきました。

ご飯をよそうのは旦那の係りなのですが、旦那が炊飯器を開けたときに混ぜご飯が相当嬉しかったようで物凄く喜んでいたのですが、具がきのこなので嫌な顔をするかなと思っていたのですが大盛りでよそっていて、一口食べたあとに、めちゃくちゃ美味しい!食欲なかったけど一杯食べれそうと言いながら嬉しそうに食べてくれました。
私も凄く嬉しかったです。
作った甲斐がありました。

久しぶりに混ぜご飯を作りました。

水溜りボンドが好きすぎる子ども

kooo

少し前から、子どもが帰ってきてからずっとユーチューブを見ています。
勉強もちゃんとしてるので別に叱るほどのことでもないんですが、せっかく作った晩御飯を急いで食べてすぐにスマホを見るのは、なんだか寂しいし悲しい気持ちになっていました。

でも、私自身も子どもの時見たいアニメや番組を見るために一生懸命になっていたことを思い出して、叱りたい気持ちを抑えました。
そうしたら「うちの子どもをこんなにも夢中にさせているのは何なんだろう」と興味が湧いてきて、子どもに聞いてみました。
すると子どもは、ちょっとめんどくさそうな顔で「水溜りボンドだよ」と教えてくれました。
名前だけでは一体なんなのか全く見当がつかなかったので詳しく聞いてみると、ヒカキン?みたいなユーチューバ―だそうです。嫌そうな顔をしていた子どもも、私にも見せてというと少しうれしそうな顔をしました。
画面に出てきたのは2人組の若い男の子。大学生くらいでしょうか? 毎日動画をユーチューブにアップしているそうで、その日の動画は「思い出の場所に集合」と言ったら二人は集合できるのか?
というもので、初めて見た私にも2人がとても強い絆で結ばれた親友同士なのだなということがわかりました。

他にもおすすめの動画はないの? と子どもに聞いて、いくつか動画を見ていくうちに、私もすっかりファンになってしまいました。ドッキリの動画はちょっとヒヤヒヤすることもありますが、科学の実験などいろんなことに挑戦する動画もあり、これを見て子どもにもいろんなことに挑戦してみる気持ちが芽生えてくれたらいいなと感じました。”

水溜りボンドが好きすぎる子ども