どうにも収納が足りません…

今日は天気がいいので、手芸や工作のツールなんかを虫干し+整理していたのですが
どうやら冬の間に随分と在庫を増やしてしまったことに今更気づいてしまいました…。
作ったそばから収納ケースから減るからいいか、なんて思っていたんですが
当然つくったものがそこから消えるわけじゃなくて「作ったもの用の収納」が必要なんですよね…。
しかも毎年素敵なレシピ本なんかも増えていくので、本棚もパンパンです。
これはいい加減収納の根本から変えないと溢れるだけじゃすまないぞ、と気づいたので
慌ててネットで手芸好きの方々の収納法なんかを見ているのですが、
やっぱり無印が強いですね~。私は中が透けて見える収納っていうのは実はあんまり好きじゃないので
目隠しが出来ていて、並べてもきれいで、かつ安っぽくなり過ぎないというのを探しているんですが
なかなか難しい…。綺麗にしてらっしゃる方は作り付けのものだったりもするんですよね。
どうしても無理!いいのがない!となったらDIYかなと思いつつも、うまくできるか心配です。さてさてどうなるやら…。

どうにも収納が足りません…

ママに対する配慮は、必要です。

先日、国土交通省によって、ベビーカーマークが公表され、電車やバスの中でベビーカーを折り畳まなくても良いとのことになりました。
これは、以前から公共交通でのベビーカーを畳む、畳まないの論争を受けて、検討されていたものです。私は、子を持つ親としては賛成です。
座れる状況で、畳まないのはさすがにどうかと思いますが、座れない状況でベビーカーを畳んで持って、さらに赤ちゃんを抱っこしろというのは、いくらなんでも女性に酷な気がします。

社会全体で子供を産み育てるといった観点から考えても、このような配慮は必要だと思います。少子化対策をと叫ばれていますが、今でママに対する風当たりは厳しいように感じます。このような状況で、女性が大変な目をして子供を産みたいと思うでしょうか。こうした環境が出来ていないのに、少子化対策などしても根本的な解決にはなりません。
女性が安心して子供を産めるような環境を作っていかないと、今後日本の将来は、明るくなることはないでしょう。外国人の労働力に頼るくらいなら、こうした環境整備に力をいれるべきだと思います。

ママに対する配慮は、必要です。

肩こりとマッサージ

肩こりがひどいので、マッサージに行ってきました。

長年肩こりに悩まされていて、首が動かなくなって病院に行ったりすることもしょっちゅうでした。

肩こりって、遺伝するのでしょうか?母もひどい肩こり症で、鍼やマッサージなどよく通っていました。

子供のころはそんな母の苦労もわからなかったので、今になって母はつらかったのだなあと今更ながら思います。

さて、そんな自分も若いころはシップを貼るだけとかで肩こりをすませてきたのですが、最近は肩こりがひどくて体調を崩すことが増えてきまして、シップ貼ってもごまかせなくなりました。年ですかねえ。

肩こりといえばマッサージだと普通考えると思うのですが、私は他人に体をさわられることに抵抗がありましすし、下手な人に当たると大変なんて噂も耳にしていて、なかなか踏ん切りがつかずにいました。

でも体調管理を考えなくてはいけない年になり、思い切って整骨院に行ってマッサージを受けました。そうしたら、すごく体が軽くなるじゃないですか!今まで何で行かなかったのかと後悔するほど楽になりました。やはりプロってすごいですね。自分でどうにかできないときは人の手を借りるということも大切だなと思わされました。今ではひどくならないうちに通って体調を悪くすることも減りました。オラクルトライアルセットをレビュー

肩こりとマッサージ

ちょっと反省したこと

行きつけの美容院には毎度、電車で数駅、その後駅から20分程歩いて通っています。車で行っても良いのですが、車だと迂回するような状態になって余計に時間がかかってしまうため、すっかり電車と徒歩で行くことに馴染んでしまいました。春先や冬場などはそれでも全く問題なかったのですが、先日真夏に同じように美容院まで向かったところありえないくらい汗をかいてしまいました。
その日は午前中で既に35度近くまで上がって、朝から日差しもとても強くまさに真夏という気候でした。電車で駅に着くまでは良かったのですが、そこから美容院までの道のりが日傘をさしていても厳しく、みるみるうちに身体が熱を持って汗が止まらなくなりました。美容院に到着した時にはもう真っ赤で、そんな私の状態を見て美容師さんは、ミント系の涼し気な香りで頭皮がスースーするシャンプーを使ってクールダウンしてくれました。とても気持ちよかったですが、汗だくな頭を洗わせてしまって申し訳なかったです。
この一件で、真夏はさすがに車を使うべきだったかなぁとちょっと反省しました。夏場は気をつけようと思います。

ちょっと反省したこと

ファーストフード感覚で回転寿司

家族でお寿司を食べに行きました。回転寿司です。カウンターのお寿司はたしかに美味しいですが、お寿司屋さんとお話をするのが苦手なので、回転寿司のほうが気楽で好きです。食べたいネタがあればタッチパネルで依頼もできますしね。また、最近の回転寿司は美味しいので、よけい回転寿司に行ってしまいがちです。
お寿司屋さんに行った時には、お味噌汁を一緒に頼みます。同行した父は「味噌汁を飲むと食べる量が減る」と言っていましたが、私はお味噌汁とお寿司の組み合わせが大好きなので食べられなくなってもお味噌汁を頼むと思います。お寿司のネタはなんでも好きなのですが、たまごやタコ、イカ、かっぱ巻きなどの安いネタがとても好きです。ウニやトロなども美味しいとは思うのですが、もっとさっぱりした味の物が好みです。かっぱ巻きや納豆巻きなどは一皿だけ頼んでもなかなか盛っているので腹持ちもいいです。そうして注文しているとお寿司とはいえ、安く済ますことができるのもいいですね。私はそういうお金がかからない注文の仕方をするので、ファーストフードに行く感覚で行くようになってしまいました。

ファーストフード感覚で回転寿司

ドラえもん、ラブ。

息子の趣味は「ドラえもん」を収集する事です。もう大学院生なのですが、「ドラえもん」には目がありません。amazonなどで、目新しいものがあると、つい注文してしまうので、気が付けば部屋中がドラえもんだらけになってしまいました。大きいのやら小さいものまで、合わせると途方もない金額です。
旅行に行く先々に売っていた「ご当地ドラえもん」もずいぶんありますが、いまでは、妖怪ウオッチやハローキティなどにおされて、ほとんどみません。
ドラえもんの一番の魅力は、のほほんとしたスタイル。見ているだけで癒されるのだそうです。でも、TVなどのアニメは声優さんが変わってしまってからは全然みていません。イメージがまったく違うので受け入れられないようなのです。彼の中では大山のぶ代さんの声が一番なんですね。
それほどのマニアの息子の為に、とんでもないドラえもんを買ってあげました。それは、旅行先で見つけた石屋さんにありました。なんと、石でできたドラえもんなのです。つるつるでなんとかわいい事か、ちいさいけどずっしり重たいドラえもんの贈り物です。

ドラえもん、ラブ。